3ヶ月もアップデートをサボったため、最新状態にするのに時間がかかった。
今日は昨日拾いこぼした、ホットフィックスを取得した。
その中にMS-XMLコアサービス5.0のホットフィックスがあった。
それは、Office2007ファイル形式互換機能パック用のもので、これより上のバージョン6.0sp1があり、私にとってMS-XMLコアサービス5.0は余計なものでした。
余計なMS-XMLコアサービス5.0を入れてでもOffice2007ファイル形式互換機能パックを入れる利点があります。
それは、Office2007形式のファイルがOffice2000、ビューワー2003でも開くことが出来るということです。
今のところOffice2007ファイルを扱う機会が無いが、Web上で公開されるとやはり必要です。
あとで、Office2007を仕入れます。
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